冷蔵庫を利用したりんごの保存方法とメリット

りんご 保存方法 冷蔵庫

りんごはイオンとかイトーヨーカドーにいけば
どんな時期でも買うことができます。

値段も手頃なのでセレブでなくても買えます。
そんなりんごですが、ビタミンCや植物繊維なんかも豊富。
体にとってもよいフルーツです。

ただりんごって四等分なんかに切ってしまった場合
すぐに食べないと変色してしまいますね。

そして時間とともに腐ってしまいます。
そうならないためにもりんごを切った後の保存方法については
こちらの記事をご覧ください。
切った後のりんごの保存方法

ではここからが本題です。

別に切った後でなくてもりんごは適切な場所で保存しおいた方が腐りにくいです。
おいしい状態で保存しておきたいですよね。

そこでこの記事では冷蔵庫を利用したりんごの保存方法と
そのメリットについて解説したいと思います。

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冷蔵庫によるりんごの保村方法とそのメリットとは?

りんごの保存方法

まずりんごは冬なら廊下など、寒い場所なら
冷蔵庫に入れなくても保存可能です。

ですが夏場であったり、冬でも家中暖房がかかっている場合、
りんごを冷蔵庫に入れないと、腐りやすくなります。

でも冷蔵庫で保存することで室温よりも長く保存可能です。
これが冷蔵庫でりんごを保存するメリットです。

それからりんごを冷蔵庫に保存するときにコツとしては
りんご1個をビニール袋1枚に入れて野菜室で保存してください。

2個以上のりんごを同じ袋に入れると
もしそのうち1個のりんごが腐ったら、となりのりんごが腐りやすくなります。

なので必ず1袋1個のりんごを野菜室で保存するようにしましょう。

あと、できるだけ長く冷蔵庫に保存したい場合には
『ふじ』りんごをおすすめします。

冷蔵庫で2〜3週間保存できると言われています。
うま〜い! 長野産 蜜入り サンふじ りんご 訳あり 減農薬 3キロ

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こちらも参考に!⇒いつから赤ちゃんにりんごをそのまま与えれるようになるの?

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