切った後のりんごが変色しない保存方法

りんご 保存方法 切った後

家族でリンゴを食べるなら、
たいていザクザク包丁で4つくらいに切るでしょう。

そして切ったリンゴをみんなでバクバクと食べると思います。

ただ、たとえば家族のうちの一人が
「お腹いっぱいだから、りんごを残すよ」
と言って、りんごを食べ残したとします。

切ったりんごって放っておいたらすぐに
変色してしまうんですよね。

しかも腐りやすくなります。
だから、切った後のりんごの保存方法について
知りたいと思っている方は多いです。

そこでこの記事では切った後のりんごの保存方法について解説したいと思います。
極力変色させないで保存できる方法です。

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切った後のりんごの保存方法は?

りんごの保存方法

切った後のりんごを保存するなら
まずはしょっぱいと感じるくらいの塩水を作りましょう。

そして塩水をタッパーに入れます。
そこに切った部分のりんごを浸けます。
5秒くらいでOKです。

そのあと、何も入っていないタッパーに
切った後のりんごを入れましょう。
なるべく酸素に触れないように保存することが重要です。

たとえばサランラップにりんごを巻いてもOKです。

ただ保存期間は3日くらいが限度です。

また塩水などに浸したまま保存すると
りんごの栄養素が逃げてしまうのでやめましょう。

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  1. 2017年 12月 14日

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